Tokyo Gallery + BTAP
日本初の現代美術画廊として、ルチオ・フォンタナ、イヴ・クライン、ジャクソン・ポロックなどの欧米の現代美術作家を先駆的に日本で紹介し、さらには日本の高松次郎、白髪一雄、岡本太郎、韓国の朴栖甫、中国の蔡国強など、その後アジアを牽引してゆく作家たちを早期から世界に広めてきた日本を代表するギャラリー、東京画廊の新たなビジュアルアイデンティティのデザイン。国際的にも高い評価を受けるグローバルなギャラリーとして質の高いブランディングを意識し、トータルデザインを手掛けた。
Client
Tokyo Gallery
Role
Lead Designer
Credits




















